今日は点字の授業を受けました。
ひさしぶりに、クラスの美女を見たらびっくりするくらい美しかったです。
うちのクラスには毎回予想の2段階上を行く美人が5人くらいいるので、久しぶりに見るたびに自分の脳内の美意識の低さが分かって面白いです。 筑波大学障害科学類の教職の女の子はキレイな子が多いです。
つぎに授業の内容ですが、点字というのは、や行わ行以外は子音と母音の組み合わせで規則的に記述できます。 今まで母音を覚えてま行(mは356です。)くらいしか知識がなかったんですけど、サゴロク タミゴなどという呪文を覚えて 子音の位置を暗記したらかけるようになりました。 あとは に れ ふ など特徴的な形の文字を思い出して覚えました。
拗音の記述方法として 4を1文字目 チャだったら、 2文字目にタを書くことで表すというのは何とも面白い。
そして、思ったことは点字盤での書字はかなりしんどいということ。 点字タイプライターも素晴らしいし、フリック入力携帯入力バンザイということです。 とくに、分かち書きがしんどいし、消しゴムを使えないのも大変だ。
そして1年生の子Uと昼も夜も一緒に食べためずらしいことだ