Behind Coleus

大学生なのに特別大学で楽しいことが一 つもない。虐待と男子校病のせいにしてみる。→日本脱出しました 今ジャカルタにいます。→ジャカルタから帰ってきました。→6月19日から小笠原沖で、インドネシア人とメカジキ漁

基準

★★★★★

まだ見ぬ俺が好きな物 日本の板前レベル

★★★★

俺の自炊 

★★★

筑波の飲食店

★★

コンビニで売ってる菓子パン

苦痛食

宿

俺の実家レベル 精神的苦痛

☆☆

一の矢学生宿舎 汚い

☆☆☆

普通のアパート

☆☆☆☆

それ以上

 

今日の朝3時までグダグダしてて、起きたのは11時だった。

その後昨日の夜焼いていた、肉を食べて、昼にはパスタを食べて、グダグダLoLをやったりしていました。夜は、野菜と缶詰を食べました。

全然メルカリが来なくて、いつ来るんだろうと、悩みました。

久しぶりに散歩をしたりしました。

 

明日は朝早くから起きて、図書館にでも行きたいと思う。

 

今晩は自分の人生について、性について考えたいと思う。

まず、小学生12年生までのころは、かわいい系だったと思う。小学校の卒業後の打ち上げで、女の子に「にくたらしいアンタにも、こんなかわいい時期があったんだ」って言われたのを覚えています。

小学校34年生以降はギャングエイジだったと思います。ブランコ漕ぎながら、プリキュアの描写について、諸々ケチをつけるような小学生だったともいます。でも女の子に興味は全くなかったです。多分。

小学校56年はホントに腑抜けたガキだったような気がします。中学校入学時の学生証の写真は今見ると女の子みたいな顔です。 受験受験で忙しくて

中学校12年生までは、ホントに性別が決まってないような子供だったともいます。

体も本当に女の子みたいな感じで、めちゃめちゃトイレとか我慢してたし、それが出来ました。1っ週間の合宿で大をしたのは2回とかでも大丈夫でした。恥ずかしい気持ちがすごく大きかったです。

そして、性に対する意識も男子校で蔓延する下ネタを遠目でちょっと恥ずかしがりながら見るような奴だったと思う。性の快感を感じる事はあっても、性の対象としては、全く見れなかったと思う。友達が、「こういう絵柄みると、ムラムラしちゃうわー」みたいなことを言っていたけれど、そこについていけないのが疎外感があって、本当につらかった。

中学3年生から酷く落ち込むことが多くて、そんなことを言っていられない場合に。

 

転機は、転機は高校1年生の終わりに両親が離婚したことで、兄の部屋に間借りしてた自分の部屋が出来たことだ。そこで、自分の部屋ができて、少なくとも異性を性の対象としては見ることが出来るようになった気がする。閉鎖的な環境と性成熟には関係があると思われるね。

高校3年生になるころには、下ネタの話題にもついていけるようになった。深田恭子のマネージャーの話になって、「ヤリまくりってこと?」って俺が言ったら、「立花が言うとめっちゃ面白い」って言われて本当にそういうやつだった。

大学1年生になったら、「電車の中」の存在だった異性 しかもめちゃめちゃ美人がいっぱい大学にいたので、凄く凄く戸惑う事が多かった。 

一人暮らしになったので、時間を気にしなくても、エッチなゲームを遊んだりしてもよくなった。これで、少しは自分のやる気を使えるようになった。 

10月ごろにクラスの女の子に恋してしまった。一生恋愛とかできないと思ってたから、ガチで美人で顔がタイプな人がたまたま同じクラスにいてくれたことでそれが分かってよかった。その人に頑張って話しかけに行ったり、しててすごかった。

多分そのくらいから、現実世界と性行為の結びつきが出来てきたんじゃないかと思う。

そのくらいから欲求がだんだんと出てきたと思う。だから、18歳で初恋だし終わってるよ。

 

大学2年生になって凄いことが起きた。自分が女の子になってしまった体験をしたからだ。大人の男性になることを認める事の拒否で、防衛機制として反動形成で逆に女の子になっただけだろ!!とか、統合失調症だろ!!って言われたらぐうの音もでないんだけれど、その時は、性欲とか全然なくなって、女性の気持ちが結構分かった気がした。

そこから、女性と一緒にいてもそれだけで辛くなくなる事とかは、少なくなった。

でも、やっぱり自分の性への興味とかと、自分の周りの交友関係や、自分の魅力や振る舞い方のバランスがおかしくて、どうしても自分の欲求に対して嫌悪感を覚えることが多かった。 どういうことかというと、相手にしてほしいという気持ちはあるんだけど、今までのやり方ではそれがどうしようも叶わないから、凄いフラストレーションがたまったり、今までない欲求だったから、それが出てきた時点で凄い自己嫌悪に陥ってしまう事が多かった。

本当に大学行って美人見てそれだけで自分の人生すべてが間違っているような気分になった。

大学1年の冬休みめちゃくちゃ美人の親戚が、すごくうらやましかった。

でも、女の子に一度なったら少しどうしようもない違いを認識してちょっと楽になった。

 

大学3年生になったころ、春休みに会ってた人を「ヤリてー」みたいに思う事が何回もあって、そのたび自己嫌悪になってしまった。で、結構追い詰められてたんだけど「別にヤリてーと思っても大丈夫」という事に気付いて。自分の中でその変化というか違いを受け入れられたような気がした。そして、その欲求自体も落ち着いてきて、大丈夫になった。別に「ヤリてー」「酷いことをしたい」とか潜在的に思って、その相手に対面して実際受け入れてもらえなくても、大丈夫という事を理解したというか。別に自己嫌悪になる程ではないという事が分かった。 男は全員ヤリ目でも許しました。

 

ジェットセットラジオっていうゲーム 俺が探してた名前の分からないゲームだった。