Behind Coleus

大学生なのに特別大学で楽しいことが一 つもない。虐待と男子校病のせいにしてみる。→日本脱出しました 今ジャカルタにいます。→ジャカルタから帰ってきました。

アラムストラ

取り敢えず思い出したことだけでも書いていこうと思う。

9月1日は、前日が夜遅かったので11時に起きました。前日の最後に、車でコンビニによってもらったのですが、1,5Lの水39円と、パン100円(1円=100Rp)を買いました。そのパンを朝食べました。 マーガリンのパンは全然おいしくてびっくり。その後、BSQのカフェテリアに挑戦しました。なんにもわからなかったので一番目立つ所にあった、一番目立つチキン料理24000ルピアを注文しました。 ごはんと、辛いやつと、キュウリとチキンで、チキンが辛い物をつける前からすでに味がついてておいしかった。そして、私が辛い物を苦手そうだと思ったのか、「sprit sprit」って言って、小皿に辛味を映してくれました。辛味にも挑戦したら、全然おいしく食べれました。 日本より食に関しては、満足度が高いと思いました。

そのあと15時から、グループでモールに行きました。 しかし、さすがはインドネシア人ですよ。集合に1時間かかりました。

そこで、兵役明けの韓国人のドンファンに会いました。彼の髪形は長さが全体で整えられていて、コボちゃんみたいな感じで韓国ソウルを感じました。 そして、カーゴパンツに黒い柄Tそして、肩掛けの斜めバッグを持っていました。スマホのホーム画面は東京タワーです。めはつぶらな感じで 商学部の学生で、スナヤンキャンパスに行くと言っていました。そしてもう一人同じ大学の韓国人のソヒョンに会いました。白Tに長方形みたいな明るめの色のジーパンをはいていました。 久しぶりに、ピンクの服を着る系の女の子と喋って充足感を得ました。顔型は鼻周りが平らであごが尖がっている三日月みたいな感じでした。そして、少し粉っぽくなっていたり、赤みが強くなっているところがあって、肌は弱そうに感じました茶髪ミドル首もとで後ろで結んでいる前髪あり。 

道中の車で一緒になったのは、フランス人のノアー(noah)と、名前忘れたリビア系フランス人の人で、ノアーは金髪の短髪で、ストライプの襟シャツに、短パンもう一人は、ドレッドでバリ二重でぎょろめの男 パリ程洗練されている感じではないとは思ってたけど、ノアーはぱりまで2時間 もう一人は8時間かかると言っていました。

もう一人中国の女、呉WU 黒いシャカシャカに黒いズボンで眼鏡、多くはないが、長いまつげ、大事そうな茶色い革のポーチは私が適当にフランス人と喋る中一切黙っていて内気な感じを発揮していた、

そして、引率できていたインドネシア女ジェニファーは、割と太めの腕で、茶髪ロングな女どう見ても日本人にしか見えなかった。 爪も長め。

もう一人来ていた女は、メイクしたら最強になる系の薄めの顔で、透明な眼鏡で色白で細かった。
9月13日追記

セントラルパークについたら、まずは、両替所でお金を交換しました。 空港では1円103円でしたが、ここでは、1円106円でした

その後、皆でSIMの登録に行きました。そこでは、手続きに手間取ったのか2時間くらいかかりました。会社のパソコンには私たちの渡航情報が見れるようになっていました。ちょっと怖かったです。

そのあと、皆でインドネシア料理店に行きました。

私は、sate manis sapi 甘い牛串

soto なんたら スープを食べました。

 

sate manis sapiは、普通においしかった

soto なんたらは、味はおいしかったけど、おしっこみたいな風味がしました。

えびせんみたいのがついてたけど、全然好きじゃなかった。

マーリーっていう馬鹿みたいにでかいオランダ人がチャーハン残していたし、でかさは、ファストフードやドリンクからきているのかなと思った。韓国人も生野菜は食ってなかった。
そのあとは、モールの中の、transmart に行った。

transmartで、シーツを買った。

モールはいろいろなものが沢山あって、チカチカして凄く疲れた。 24時くらいにシートをセットして、すぐ寝た。

 

9月2日は、空いていたので、marcoっていう、俺がインドネシアに来る前から、頻繁に連絡してきた奴とつるんでみた。まずは、そいつの部屋に行ってみた。ゴミが一つもなくて、上の棚に化粧品や香水を並べていた。で、タンクトップで、したはシルエット緩めの灰色のズボンをはいていたかな。で、タトゥーで首もとに風林火山 腕に富嶽36景と変な洋画のチャンポンの墨髪はチリチリのロングで声が女の子みたいで語尾を伸ばす感じだった。

youtu.beこれのボーカルみたいな髪形だったと思います。そのあと、モールに行ってみたんだけど、沢山の商品が置いてあって昨日のは夢じゃないんだなと思いました。marcoは初っ端から私は13歳から親も居なくて一人だったんだよーみたいなこと言いだして、こいつは信用できないなと思いました。MINSOとかをちゃんと見たかったけど、なんかmarcoは煮え切らないので行くのをやめました。なんだろ、私が行きたい素振りをしても、i don't like ~~ とか言うし、悩んでるとyou can chooseとか言ってきて、普通にウザかったです。フードコートに行って、色々な変な日本語を見つけました。 おもてなしの精神。自称和食のモザルというのを頼んだんですが、高いうえに、ただのドリアでした。王朝って書いてある。中華料理店は変な日本語かと思ったのですが、ただの中国チェーンでした。そのあと、ニトリに行って、ハンガーとコップと掛け布団を買いました。そして、トランスマートで飲み物とパンを買いました。やっぱりモールは何をするにも時間がかかりました。髪を乾かすために家から持ってきた、ドライヤーを変圧器を使って使ってみたら、今まで感じたことのない熱をもって、部屋全体のコンセントが死にました。このせいで、パソコンとかが全然充電できませんでした。

 

9月3日

今日は朝7時からアラムストラという一番新しいキャンパスに行って様々な説明を受けることになった。朝から、marcoにwhy don't you ~~とか言われて、モーニングコールをしていたらしい。 しかし、充電できないせいでケータイの充電がなくなっていたため気付かなかった。

シャトルバス2台に乗って移動した。

インドネシアの交通は酷くて、ビヌススクエアという寮から1時間弱かかりました。

でも、結構道のりが面白くて、日本では見たことないような車や広告が入った車が走ってて結構刺激的でした。そこでは、まず色々な説明を受けました。例えば、住所を移動したら、どうとか、授業の取り方はどうだとか、そういう説明を受けました。次に別部屋でステレオタイプの授業を受けさせられました。そこでは、韓国人のヒョンソクと出会いました。彼は青い帽子をかぶっていて灰色の服を着ていて、半ズボンを履いていました。少し色が黒かったです。軍役帰りなのもあって物凄く体が大きかったです。日輪刀!!とか、言っていました。そして、何故か英語名を持っていてそれはBOBBYだそうです。授業の内容は、あなたの国について書いてください。というような課題が与えられてそれを発表して自分の文化的なアイデンティティを把握しようみたいな内容でした。かなり英語に難を感じているようでした。結構自分の話が出来れば動けるタイプ内容でした。そして、帰ってきたら、韓国人のドンチャンに出会いました。彼は帽子をかぶっていて、白いシャツを着ていました。田宅が広くて、彼に「インドネシア人はかわいいと思いますか?」と聞いたら「優しいです」。と答えていたので、彼は紳士でした。多分衝突を避けるタイプだなと思いました。この時私は、インドネシア人の男はカッコいいけど、インドネシア人女性は、韓国人中国人日本人と比べるとあんまり可愛くないみたいな感想で頭がいっぱいだったので何人かにこの話をしてしまいました。

そして、二人組のホテルマネジメントの韓国人女子 ミンジョンと、ハヨンと出会いました。 ミンジョンは見た目は、髪を真ん中で分けていてセミロングくらいの長さで顔をひし形になるように分けていました。 肌がキレイでなんかむっちりしていて、体にちょっと魅力を感じました。 で、そのミンジョンが私を見つめてきて、少し話してみたらADHDで犬みたいなパーソナリティでした。 で、ニットみたいな素材の服を着ていて、長ズボンで靴下はクマでした。 ハヨンはかなり、内気な感じで透明なフレームの眼鏡をかけていて顔型は丸で髪形は分けていて耳の前から少し髪を出していて、一重でした。リュックを前に抱えるタイプの子でした。私もリュックを前に抱えると安心すると思うタイプなので、少し共感しました。

昼飯が出てチキン弁当みたいなのでした。全然うまかったです。そして、中には、ストローで刺すタイプの水が入っていました。学んだので、辛いのは全部は書けませんでした。その後、パソコン室で履修登録、つまりBINUSMAYAの使い方を教わって、部屋番号の見方とかを教わりました。そこで、少し充電が出来たので写真を撮ることが出来ました。もう一度、最初の部屋に戻って話を聞いた後は、大学のキャンパスツアーに行きました。図書館に入ったりしました。正直図書館に関しては圧倒的に筑波大学の方が優れていると思いました。何故なら、結構狭いし、カバン持って入れないし、しょぼかったからです。

そこで印象に残ったことは、新たに出会ったフランス人のロイキでした。ロイキは、法被を着ていて、テンパでイヤホンを首にかけていて、「オーシ」「オフコース」「ワッツアップブロ」とか言う感じのフランス人でした。

そして、ロイキがミンジョンとハヨンに平沢進について話していて面白かったです。全然わから無そうだったのが受けました。 不動産Gメン滝島の動画みたいな感じで男がわからない女の子に熱心に説明する様子ってそれだけで面白いんすよ。しかもそれがフランス人が平沢進を韓国人にお勧めするというのが面白かったです。

そこそこ30分くらい待ったらバスが来て、帰りのバスは高速バスのおさがりみたいな内装で、行きのバスの2倍はありました。

日本人のミキと隣に座りました。ミキは現地人の友達とMblocというところに行ったそうです。Mblocはジャカルタの若者に人気なスポットたそうです。 Hibi という歌と
NIKIっていう歌手をお勧めされました。卒論はないから、4年の夏までいると言っていました。

バスの中でYoutubeインドネシアポップが流れていたのですが、現地人も俺が見るタイプの動画を見ていて、感動しました。

帰った後はフロントによって、部屋のコンセントが死んでいると苦情を言ったら、部屋のブレーカーが落ちてたみたいで、上げてくれました。 インドネシアのブレーカーは4つに分かれているみたいで驚きました。

帰りのエレベーターで名前忘れたフランス人に、一緒に寮のプールに行こうと言われましたが疲れていたので断りました。

そのあとストリートフードを食べに行こうと思ったので、marcoが一緒に行動しよう見たいなことを言っていたので、一応送ってみました。all boys とか嘘を言うやつだなーと思っていました。

外に出て暗くて交通量が多くて道は悪くて怖かったです。そんなにひどくはなかったですが、気分は、ボーは恐れている。でした。 明らかにラムサール条約に違反してそうなペットショップとかがあったり、凄いグラフィティなバイク屋さんだったり、が並んでいました。悩んだ末に選んだ店で、sate kambingという料理を食べました。それはめちゃくちゃよかったです。山羊肉の串焼きで全く生臭さが無くて、さわやかでご飯ついてて50kルピアでした。

そのあと、疲れていると言っていたのにmarcoがプールに入ろうとか言いだして、水着を取ってくるから待ってろと言って戻ってきたらmarcoが居なくて、これは嵌められたなと思ってそのまま一人で泳いで帰ってきました。

でも、泳ぐのは思ったより楽しくて一人でも楽しめました。 

なんでプールがあんのに、部屋に洗面台の一つもねえんだよ。と思いました。

なんかよくわかりませんでした。

恋人じゃねぇんだから嘘つくんじゃねぇよと言って、関係疎遠化完了です。なーんで、こんな人間関係でもやっとしないといけないんだよ。とか思いましたけど。まぁいいですよ。これからフィリピン人は-10%評価をかけます。

そんな感じでプールを入って、朝から晩まで新しいことをして爆睡して終わりです。

 

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