今日深夜0時30くらいに、寮の部屋にオッサン3人くらいが謎に入ってきて、BUKANBUKANBUKANって言って、消えていったのマジでおもろかった。
結局才能ないやつは、精神を追い詰めて一番味が出るタイミングの前に不登校で家でうじうじしちゃうからダメ。 学校には来い! 実家は捨てろ 実家と学校以外のコミュニティ一択の時期を作れ 一回死にかけろ
最終的にほぼすべての人類にとって私が何一つズルくないって、思われてから、俺が本当にしたいことだけを連打する人生を送りたい。 全員に幻滅されたいかもしれない。
人生って幻滅をさせてからしか本当のことはできないと思ってる。
俺のこと全てに幻滅したうえで続く愛をしてほしい。 幻とか追究するのに一切意味がない。好きじゃない女に「愛してるよ」って言ってする快楽のためのセックスが幻ね。
俺って思春期以降一個も競争に勝つなど、難しいことしてないんだけど、俺の人生にたどり着くのは、他人からだと、逆立ちをして世界一周する方が簡単なレベルには、高まってるんだよね。
だから、憧れられることは一切ないんだよ。 難しいこと一個もしてないんだもん。 誰でも終わらせられるし、競争にも勝たなくいていいことしかしてないけど、最終的にどうやっても私のアイデンティティを壊すのは不可能なんだよな。 それは少し私と関わればわかるから、憧れって一切意味がないのね。 結局その意味で役に立ってくるのが、エコロジカルシンキングとキャリア理論になってくる。
憧れが人生を回す外部エネルギーになるんすよ。 ひとからの恋情だったり、人からの奉仕だったり、人からのものや金だったり、現実世界がそれですぐ楽になるエネルギーっていうのがあるんすよ。でも、そのエネルギーは俺には一切ないのよ。
逆に尊敬と他人を触媒にした内部エネルギーで私は満ち溢れてるんですよ。 ひとからの紹介だったり、ひとから教わるとか、ひとと阿吽で考えていることを助けてもらうとか、これは現実世界がそれですぐ楽になるエネルギーにはならないんだけど、精神世界との闘いで大きな歯車を回す原動力になって、10年後に勝手にできていたものが、1か月後に達成される。 こういうような精神エネルギーが私に必要なものなの。












