Behind Coleus

大学生なのに特別大学で楽しいことが一 つもない。虐待と男子校病のせいにしてみる。→日本脱出しました 今ジャカルタにいます。→ジャカルタから帰ってきました。

Doxing 晒し

なんで日本では人の違いを異常性として、切り捨てる言説がそんなに横行しているんだろう。 日本にはモノがあふれすぎなんだよ。 初デートでサイゼでなんでキレんだよ。
 
 
  • 臭いから犬殺しまーすって言ったら炎上すんのに、ちょっと変だから、関係切りまーすって言うのはいいねいいねって おかしな話!!。 キモオジ、クサオジを労え
 
紅茶の飲み方しらないオジとデートしたんだったら、今まで大変な苦労をしてきたんだなぁ位に思えよ

最近周りが優しくなってきて、ようやくtwitterの異常性に気付くようになってきた。 なんか、「非モテ」→それだけで大きなマイナス これもおかしい 「健常者は~~」→できないやつは大きなマイナス これもおかしい。 周りが酷いことを言う人ばかりで、誰も優しくしてくれなかったので、この異常性に気付けなかった。
 
 
twitterにいる、他人を攻撃し続ける人の異常性というか、 攻撃性を認識できるようになった。
 
誰にも優しくされなかった認めてもらえなくて辛い人生増幅装置すぎる

www.youtube.com不安の増長が凄い

やっぱりアレン様とかマツコ好きとか言ってるやつなんなんんだろう。

美即善ではないけど、酷い醜さは即ち悪だと思っている。

 

22時30追記
今日は本当にマイナスな気分になってしまった。

あなたは素晴らしい人物です。もっと自信を持てるはずです。とインドネシアの彼氏持ちの美女(普通にかなり美人)に励ましてもらったのに、「私は私の人生が全体的に嫌いです。だから、他の人も私のことが嫌いでしょう。」と答えてしまいました。

ジョグジャカルタのホテルでふかふかのベットで眠りそうになりながらダンダダンを見ていた時は、快適な環境に包まれて安心して娯楽を楽しめるかもしれないと少しは思いました。しかし、それはつかの間の安息でした。

今日はクラスの男子のInstagramで、漫画で本棚がいっぱいになってしまったという投稿を見ました。私には、娯楽を受け止めることが出来ません。何故なら私は私の人生を楽しんではいけないからです。私は、暴力を振るう家族を拒絶して、無償の愛を否定しました。だから、無償の愛から生まれる安心、それとつながる娯楽を楽しむという行為を続ける事はないと思うからです。相手に何かを与えられない関係は一生することが出来ないと思います。 友人にも酷いことをしました。それで縁を切られました。別の友人も自殺しました。 最初に出てきた美女に、ドラマ見ないのとは言われましたが、私は理由がないと娯楽は消費しません。私はワンピースを読みましたが、それもクラスにいる美女がワンピースを好きと言っていたので読んだという事です。 でも、私はその女の子にワンピース最新刊読んだ?とは言わないでしょう。それは、相手との相互関係が必要であり、その相手に迷惑をかける事だからです。

多分私は、安心して私にグダグダ愚痴を言い続ける母親とクソみたいな長話を続ける父親、私のことを好きではない友人が拒否できないのに安心して色々な無意味な感情の発露を続けてしまって、上手く行かなくなったことが、相当トラウマなようです。

これらはただの失敗ではないのです。もう取り返しのつかない事なのです。

人間関係には安心はないと考えるようにしました。だから、男子には常に趣味や価値のある時間がないと一緒にいられないし、女子は私が褒めれて相手が喜んでくれる価値を持っている人と付き合うか相手が喜ぶ話題をできるかがないと続かないのです。

ただ、一緒にいるという事は私は人間性の損失だと思います。少なくとも私は自分のやるべきことを何も見つけられていません。 人と付き合う前に自分の道を見つけなければなりません。

親に1日で10時間も滞在する場所を破壊されたし、自分の行動で相手の人生を損ないました。

だから、私は役目を見つけてそれに従事するまでは、安心して生きる事なんてできないのです。安心することは他人を妨害することです。 それをしてまで生きている価値のある人だとは思いません。 だから、皆が安心しきっている大学では、私の居場所を見つけることは困難でした。大学にいる人は、まず家族がいて安心します。娯楽もあります。助けてもらえると思います。しかし、私は家族が助けてくれるという事には絶望しています。不安です。そして、自分の使命も見つけられていません。
こんなだから、いくら筑波大学に通っても、私は相手に話を合わせることはできないし、相手に自分を出せないし、集団の利潤の恩恵を得られないから、取り残される恐怖でどうしようもなくなってしまう。
安心を伴わないコミュニケーションは違う文脈に生きている人にとっては、私の互恵性のコミュニケーションは安心を伴わない攻撃にも見えます。だから、インドネシアでは彼氏持ちの美女が私に返信してくれるけど、日本では彼氏持ちの美女は私とは関わりたくないのでしょう。

早く私の目的を見つけて、それに集中したいです。そのためには、はやく奨学金の返金をして動けるようになることと、助けてくれる人というよりかは、私のことを拒否できない人を増やしたいです。