Behind Coleus

大学生なのに特別大学で楽しいことが一 つもない。虐待と男子校病のせいにしてみる。→日本脱出しました 今ジャカルタにいます。→ジャカルタから帰ってきました。→6月19日から小笠原沖で、インドネシア人とメカジキ漁

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今日昼食べた、cakalang アラビアータマジでうまかった papapastaセンスアリです。
今日夜食べたのは、チーズワッパージュニアで230円何故か半額だった。 モッツァよりマズいため、460円払う価値はないが、さすがにトマトもビーフもレタスも入っていて、300円以上の味なのでさすがにコスパが素晴らしかった。

それ以外は殆どの時間電験ゼミで二人を見ていた

今日深夜に書いた目標。
今やりたいことと、スキルの高まりを組み合わせられるのは、カードゲームのデジタル化か、ゲームのテクスチャパックの作成
 
 

なぜカードゲームのデジタル化かと言うと、現在カードのイラストをAIに外注した個人製作カードゲームが急増している。 それのプラットフォームとなるような、個人製作カードゲームサイトを作れれば、各人の世界を反映したカードセットの展覧会となるようなサイトを制作することが出来る。tech savyyじゃないitch.ioみたいなものが出来ればいいと思うんだ。 もし、先人の作ったカードゲームを実装する場合であっても、一人でゲームを実装出来た経験は、今後何か自分でゲームを出したいと思った時に、非常に役に立つと考えられる。
 
 
そして、次に、何故ゲームのテクスチャパックが来ているかと言うと、過去、tech savyy的認知、ディープなPCゲームを出来る人種が過去好きになりえなかった絵柄が存在する。ディープなPCゲーマーはstarcraft2 の絵柄が好きで、YDSは好きじゃないでしょ。でも、AIを使った自然言語を使うプログラミングによってtech savyyじゃない人が物事のプログラム実装が可能になりつつある。そして、この流れで絵柄に多様性が生まれれば、多くの人に様々なディープゲームの窓口が開く。 世の中ゲームをプレイするだけで、NETFLIXを優に超える十分な面白さのものはいくつかあり、それを手に取る流れになるかどうか。 よって、このテクスチャパック実装が世界を変えるきっかけになるような気もする。 だから、このテクスチャパックはstarcraft2とか、私の知らない絵柄が気持ち悪いディープなゲームとか、それの見た目を明るく、カラフルなものに変えることを目標とする。さわやかで清涼感のあるカラフルさを追求していくことは私の人生にもつながってくる。
 
 
 
 

 

 
  • zerglingには、zerglingの良さがあるし
 
https://youtu.be/ZSv2TR8h0sM?t=12 このカスグラの弓兵にも味がある
 
 

 

 
  • それを解決した会社として、SUPERCELLが存在する。クラロワも、クラクラもRTSをもとにしたゲームだ
 
  • しかし、日本的なゲーム
 
  • デザインとは程遠い感覚となっている。
 
  • うーんクラロワに勝てる気しなくなってきたから寝るわ。 まだカードゲームの方が夢ある。
 
  • ただ、重厚なバランス調整はSUPERCELLはできないから、それを学ぶ必要はある。
 
MOBAは、RTSの操作の多忙さを解消するための発明だった。 クラロワは、RTSの資源管理の難しさを時間経過に一任した。 RTSより根本的な面白さで勝てるゲームジャンルはほとんどないんだから、まだ可能性があるはず。