食事
ネズミとゴキブリとハエがたくさんいて汚いけど、安く食べられる食堂がある。年中無休のコンビニが敷地内にある。デリバリーフード可能。冷蔵庫を置けないため、自炊はほぼ不可能。
















最寄りのコンビニまで約500m、毎日食べれるようなレストランは皆無、食堂無、デリバリーフード不可、ただ自炊可能
部屋
狭さは感じないが、洗面台がない。クローゼットがある。追加で家具は禁止。部屋がめちゃめちゃ暗い。シーツが初期装備ではない。
狭いが、洗面台があり、冷蔵庫やPCをおける。クローゼットが無い。暗くない。エアコンが初期装備ではない。
シャワー
最悪なことに温度調整機能がなく、冷たい、その上、水の勢いがよわかったり、排水が弱かったりする。脱衣所がなく、トイレと一体化していて、全体的に独特な洗剤のにおいがする。
100円だが、温度調整機能があり、脱衣所がある。ただ、混みあって使えないときもある。
トイレ
最悪なことに、紙が無い。紙も流せない。代わりにシャワーがついている。私がトイレに行く場合は、一緒にシャワーを浴びるか、ぬれたお尻をふくためのふきんをもっていっていた。掃除もわりとテキトー 部屋の前にないので、30メートル程歩く必要がある。
紙がある。部屋の前にあった。
値段
コミコミ月250ドルで月4万円
月20000円+電気代+シャワー洗濯代で約月27000円くらい
人間関係
同じ階で、いつも挨拶したり雑談したりする人が出来る。同じ宿舎は少し連帯感がある。
共用部分でイヤホンしたりしてて一切交流が無い。少しも連帯感はない。完全なプライバシー
洗濯
寮についているランドリーに預けるとまとめて洗濯してくれる。ただ、返却に4日かかる。4キロ月5回まで無料。十分に親しくなれば、回収を任せることが出来るらしいが、私はインドネシア語喋れないし従順に列に並んでいたので、毎回預入まで30分以上かかった。混んでる時は1時間以上かかった。
300円で洗濯機と乾燥機で自力でやる。すぐ回収できる。
ホスピタリティー
wifiの設定方法も施設の利用方法もわからないし、シャワーもどれかわからないし、ゴミ捨て、ブレーカーの場所も分からないし誰も教えてくれない。ただ、守衛に間違った場所にデリバリーが配送されたと行ったら、そこまでバイクを飛ばしてくれた。
各部屋に、ファイルが配られ基本的には全てそこに書いてあるし、聞けば教えてくれる。
アクセス
寮の敷地内に大学への無料シャトルバスがある(寝てれば着くシステム)、主要鉄道駅・ジャカルタ中央に25分で行ける。空港には約45分で行ける。ゴジェクという白タクのバイクが200円以下で頼めるため、近所ならそれでどこでも行ける。
寮にバス停はあるが、部屋から結構歩く、バスは有料、空港までは2時間、東京までは、1時間半。自転車や自家用車をもちいないと移動は基本徒歩である。
騒音
毎日4時頃になるとAdzanと呼ばれる祈りが爆音で聞こえてくるため、眠りが浅いと起きる。朝8時にもなると、鶏もうるさい。夜22時くらいまでは、隣りからゲームの声も聞こえる。
非常に静か朝も夜も軽い物音くらいで、たまにある電話や外国人のパーティ以外で騒音を感じたことは一切ない。たまに工事がうるさいそれは授業の時間
危険
寮に面している通りは、歩道がなく、穴ぼこだらけでバイクの通行量が多い。大気が汚染されている。そのうえ、盗賊団が深夜にはいるらしい。夜は出歩くものではない。
非常に安全、深夜パーカーを着た女の子が立ち尽くしていて、びっくりするとかそのくらい。寮の周りの道路の交通量は皆無。夜に散歩やジョギング可能。