はーばるひーりんぐは、クリッカーゲームのご褒美がエロのエロゲー
愛情とハーブのふたつの資源を増やして、ご褒美を獲得していくゲーム。
愛情の増やし方が最初分からなかったが、セーブ画面前の左上から強化することが出来た。 ムービーありの手コキを見て2000しかたまらないのに、2500万愛情とか言われて、1クリックは未強化状態だと11とかしかたまらなくて、クリッカー起動しても全然たまらなかった。しかし、愛情の数値を強化で増やせばよかった。
最初は頭しかクリックできないが、太もも 胸鼠径部が触れるようになり、それを順番にやると、支配感があってよかった。病気で寝込んでるときですら太ももを触らせてくれたりおっぱいをさわらせてくるような女って最早玩具じゃん、奴隷じゃん。っていう風に思ってちょっと興奮した。
正直じれったかった。エロゲーのエロがご褒美になるシステムは本当によくわかんない。現実で若干のエロがありつつも、境界を広げるのに苦心してるって言うのに、ゲームまでその苦心を追体験しないといけないのはよくわかんない。せめて最初からムービーは全部見れるようにしてほしい。でも、ちょっと苦心すると1週目だけは興奮するかも。 でも、このヒロインは初めから主人公のことが大好きじゃん。 わたしは、正直大好き同士がくっつく過程とか、d6を1800回振って、全部300回くらいずつに落ち着くのを眺めるような物であると思うし、マジで興味ない。
なんらかの理由があって、嫌いだけど、体だけの関係があるとか、もう心は離れてるんだけど、隙間を埋めるためとかなら、面白いと思う。
クリアまではクリッカーを使えば、1時間もかからないと思う。
結局のところ3dエロはルームガールやればいいんだから私は、イリュージョンにスタックし続ける運命なのかもしれない。イリュージョンはもう閉店しましたよー。
昨日はRefind Selfをプレイした、なんかやっぱ心理学者って偉そうなのがキモいし、他人の心を測れると思っている魂胆が気持ち悪いっていう心理学との葛藤があったのと、ストーリーがあまりに理解不能過ぎて、かなりの苦痛だった。正直他人の博士がなんだとか興味ねーって感じで、博士の部屋に入ってみたけど、興味が無さ過ぎてまったく入ってこなかった。 適当にクエスト進めたり、敵を倒したりしてみて時間を潰すようにゲームをクリアしたと思う。でも、ゲームの中のミニゲームで、ゲームの結果以外の入力が記録されて後に反映されるというのは、興味深かった。
そして、出てきた結論も、微妙で、これって算命学で好くない?とか思ってしまった。

聖職者は禄存星で、ソロプレイヤーは戌亥天中殺とか龍高星で説明がつくだろ。ようするに、育ちの影響まで認識できていないってことなんだよね。
でも、他人と比べて、何パーセント行動が一致してたかという画面だけは唯一面白かった。ランダムで沢山の人と比べたけど、30%を超える人はいなかった。
昨日の、続きだけど俺には福祉芸術のほかにジャーナリズムの星があったことを忘れていた。
これがこのブログであるんだけど、ジャーナリズムを仕事にするということは、よくわからない。何故なら大学でもそういうことをやっていないし、伝手もないし、友人もいない。