Behind Coleus

大学生なのに特別大学で楽しいことが一 つもない。虐待と男子校病のせいにしてみる。→日本脱出しました 今ジャカルタにいます。→ジャカルタから帰ってきました。

そろそろプロジェクトを始めていくぅー

youtu.be大学生が結婚相手に求める要素

https://matsuyama-u-r.repo.nii.ac.jp/record/199/files/%E6%9D%BE%E5%A4%A7%E8%AB%96%E9%9B%8628-1-%E7%86%8A%E8%B0%B7.pdf

 

www.gender.go.jp今日は、朝から自分含めて凄い美形の人以外全員ブスに見えた

 

早速、今日はエクファンのゲームの設計を始めていこうと思う。

目的


エクファンのブラウザ向けゲームをBevyエンジンで作る。それの為に、基本的なゲームの流れ、つまりステートの設計をする。

目的への取り組み

まずいくつか他のデジタルカードゲームのゲームの流れを参考にする。

始めに参考にしようと思ったのは、YgoProHollowというゲームである。私の場合とあるdiscordサーバーでリンクが張られており、それから、ギガファイル便でダウンロードし、それを展開してダウンロードした。

 

メニュー画面

メニューからネット対戦クリック

部屋を立てるクリック

決定クリック

AI/詰めデュエル クリック

決定クリック

プレイクリック

(AI戦のリプレイが流れました)

メインメニューから、デッキ構築をクリック

app.diagrams.netこのサイトを用いて、このゲームの流れを記述した。

https://app.diagrams.net/



次に、Faeriaを確認する。

メインメニューから様々な場所に行けるようになっている。

 

ゲーム開始後左上のデッキ作成画面をクリック

新しいデッキをクリック

181231をクリック

メインメニューからプレイをクリック

デッキ選択になる

ゲーム画面


これは、結構シームレスになっていて、

メインメニューとデッキ編集とプレイ画面の3つに分かれていて細かい移動が出来るようになっています。

設定とフレンドがいつでも呼び出せる仕組みになっています。

 

次に、ポケモンショウダウンを見た。

play.pokemonshowdown.com

team builderをクリック

Battleをクリック


このシンプルなフローが一番いいと思いました。皆対戦がしたいのよ。ランダムデッキでもいいと思う。

 

今回発表の期限やプログラミングにかける熱意も考えると、ゲーム以外の場面を作りこんでもしょうがないと考える。

そのため、私の目的の"エクファンをオンラインでプレイしたい"という目的を達成する最速の方法として、デッキは固定ランダムで、プレイゲームだけがあるゲームを作ればよいと考えた。

 

検証

今回は、ブラウザ向けのゲームを作るという状況や私の技術、根気等を鑑みて、クリック一つで対戦できるポケモンショウダウンを真似することにした。

そして、ゲームステートとメニューステートを行き来するようなものが作れれば良いと考えた。

 

次回の目的は、ゲームステート内の、ステートについて考えようと思う。