Behind Coleus

大学生なのに特別大学で楽しいことが一 つもない。虐待と男子校病のせいにしてみる。→日本脱出しました 今ジャカルタにいます。→ジャカルタから帰ってきました。

明日は久しぶりに休みです

https://da.lib.kobe-u.ac.jp/da/kernel/81013017/81013017.pdf
恥の尺度

主成分分析の結果から,項目 8 は第 1 主成分負荷量が低
く,不適切であるとの見解が多い(伊藤,2001;谷,2001 など)。
したがって,項目 8 は除くこととし,それ以外の 9 項目を採用す
ることとした。「全くそう思わない」「そう思わない」「どちらでも
ない」「そう思う」「非常にそう思う」の 5 件法(1~5 点)

新たなる多次元対人不安尺度の作成に関する研究

 

jglobal.jst.go.jp

self-esteem.life.coocan.jp心理尺度の邦訳の問題点を記述したブログ



明日は、カードをプレイするプラグインの作成を急ぐ。

どうすればいいかというと、問題はふたつある。

マナを払うために複数枚のSゾーンのカードを選択する。

入力を受けて、複数枚のカードを与えるイベントを作らないといけない。

次に、Sゾーンに移行したときに、10を超えていたら、ペナルティが発生する。それは、どうすればいいのか少し疑問ではある。

まず、発動したときにイベントで、そのカードのidを送って、

タクティクス発動から、調整、【手札から発動時】のイベントがある。

タクティクス発動は、1枚のカードidとコストカードののvecを作らないといけないと考える。
調整は、必要なのは、調整するカードのvecを作らないといけない。
【手札から発動時】は、1枚のカードidを、持てばいい。

・条件を満たすカードリストと、やめるという選択肢を表示する。
・選択したカードを、エンティティの配列として、保存する。
・また、条件を満たすカードリストと、やめるという選択肢を表示する。
・やめるまで、繰り返す。同じカードを繰り返し選択できない。つまり、一度選択したカードは表示されない。
・やめたら、2択の入力を受け付ける。

chatGPTに以上の条件を満たすようにと聞いたら、

loop関数と、containを使えばいいと教えてくれたよ

後のことは、明日やる。

手札からプレイするカードを選択する→1枚を返せばいいだけだからこの前と一緒で イージー
選択したカードがタクティクスだったら、そちらに移動
選択したカードがファイターだったら、そちらに移動

支払うマナを選択する→ループ関数でうまくやる。 


ファイターは、簡単だから、先に作る。

タクティクスは、マナコストを払って



https://x.com/https://x.com/kakuutcgX/status/1882441371958833266kakuutcgX/status/1882441371958833266