他の人の困難を見つけそこに対する解決を与え人生を加速させる役割を持つことが 私のコミュニケーションの第一パターンであった。
その次が、他の人の話を聞くことが私のコミュニケーションの第二パターンであった。
第三が私のしたいことを手伝ってもらうか、仕事を共にするというのが第三パターンであった。
しかし、今までのコミュニケーションの方略では、どうしようもないことが沢山あって、相手に安心感を与えたり、自分が安心感を感じることが出来なかった。
インドネシアで学んだのは、
他の人に質問をして、同じ空間にいる人とお互い情報を交換するということ。
次に、相手に助けを求めて、助けるということ。
この二つである。
コミュニケーションのパターンが増えたことで、他人と一緒にいるだけで居た堪れないという風に思う事が少し減りました。