Behind Coleus

大学生なのに特別大学で楽しいことが一 つもない。虐待と男子校病のせいにしてみる。→日本脱出しました 今ジャカルタにいます。→ジャカルタから帰ってきました。

こんにちは🥰👋⭐❤🐢👍

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相手への愛情とセックスを一緒に考えてしまうからややこしくなるんです。愛とセックスが一致していれば素晴らしいけど、愛がなくてもセックスはできるし、Mioさんのように愛はあってもセックスがうまくいかないこともある。セックスを愛のバロメーターにすることで苦しい思いをするのは男性も同じです。「勃起」「挿入」「射精」の3条件がセックスの定義になっているのが現状で、男性が勃起しなきゃはじまらないので、女性もそのためのお膳立てをしなきゃいけないし、挿入も男性次第。男性も女性も射精しないとセックスが終わった気がしない。そう考えると、僕は「勃たない」「入れない」「イカない」の“3ないセックス”に重きを置く方がいいと思うんです。勃起や射精というわかりやすい目安がない分、相手とのコミュニケーションや一体感をどう得るかを考えることになるから、とても文化レベルの高いセックスになるんです。

book.asahi.com原人いいこと言うやん

会話や立ち居振る舞いでのやり取りと、触れ合いでのやり取り、どちらの場合もありますが、私は触れ合いの方が得意なのでそのケースでご説明しますね。たとえば、お客さまが“与えたい人”だった場合、手や身体で相手と触れ合う際にも“受け取る意識”でプレイを進めていきます。感覚的な表現になりますが、相手のリズムを尊重し自分が相手の鍵を受け止めて喜ぶよう、大きな鍵穴を用意して相手の鍵を請け負っていくイメージです。相手の方がその時の感情にフィットする鍵を差し込んでくるので、それを喜び尊重します。また逆に、相手が“受け取りたい人”だった場合は、相手のリズムを尊重するところまでは同じですが、焦らしを中心に、その方が持っている鍵を探りながらたくさんの穴を用意して相手に提供し、いちばん合致する鍵穴に近づけるように触れてみたり。開けたいトビラを開く鍵が見つかったら、それを大切に持ちながら新たにしっくり来る鍵穴を探しに行ったり…。そういうことを、性器だけでなく手のひらや身体の接触面でもやっていくんですね。

moribayashigenjin.jpあす香もええやん