
特別支援学校の図書館は資料が足りていないらしい。

特別支援校の方がちょっと基準が緩いけど、在校している生徒の数に対しては、圧倒的に多いはずだよね。 だから、この基準が満たされていないんじゃないかと考える。
書店が図書を図書館の注文を待たずに持ってくることを見計らいと言う。
学校図書館の基本図書とは何か。 長い間読み継がれてきて時の試練を経てきた作品のこと。
https://www.lib.pref.saitama.jp/guide/docs/sensho.pdf
トクシ向けの選書基準
www.j-sla.or.jp
図書を並べる順番についてのQ&A

月曜までの宿題2 CGも終わってないのに,,,
思ったより、かつおマグロをやってる会社か多くて下調べの必要性を感じている



昨日行ったゲームショップにあったWarhammer 40Kの冊子の内容 ティラニッドはいかすぜ!




マジックデッキ100にあった集合の記法を用いた視覚表現
マジック25周年の冊子にあった内容
止まってたピンクの車
教育実習でやたらと俺のこと気に入ってた先生が一人いたんだけど、色々振り返るとバイセクシャルの可能性が高い。肌がテカってたし、シスにはないレベルのバイタリティがあったし、俺のケータイをカワイイって言ってたし。
私はアンビバレントな魅力を持っているので、バイセクシャルの女性の方お待ちしてまーす。
(B)についてはこちらに提出すること。(A)に記載の指示も確認すること。
# (B)は履修者間で共有されません。(B) 視覚的表現(可視化結果)の解説
(B1) 視覚的表現の題目
(B2) 視覚的表現
(B3) 対象データ(授業で紹介した記法を用いるとともに、データの種類と意味、および構造が分るように記述すること。)
(B4) 可視化を行うにあたり行なったデータの加工方法(他の人が再現できるような詳細度で説明すること。)
(B5) 可視化に利用したツール(例: Illustrator、PowerPoint、Excel、Python + matplotlib、手描き)
(B6) 表現規則(基本図形/視覚変数/配置規則を区別すること。基本規則/作図規則を区別すること。「◯◯◯に準じる」という表現は使わずに、すべて具体的に記述すること。)
[生成AIの利用について]生成AIを利用する場合には、上記の(B4)および(B5)の代わりに下記を報告すること。
(B4) 生成AIの使用に関する情報
(B4-1) 使用したAIシステムの名称およびURL
(B4-2) 使用したプロンプト
(B4-3) AIの出力(スクリーンショット等)
(B4-4) AIの出力に基いて行なった追加作業があれば、その作業内容およびその作業に使用したツール
(B5) AIを利用した可視化結果に対する批評
レポートにAIを用いる場合はこのように記載すればいいんだね。 このレポート担当のひとはその1例を示している。
We will meet again in Jakarta、筑波大学の交換留学で東南アジアに行くには事前にインバウンドの留学生全員が参加する国際交流の授業を1単位取ることが必要である。
その授業で筑波大学に留学に来ていたインドネシア出身のダニさんと交流を深める。彼は日本語が流ちょうに話せるわけではなかったが、留学中毎週秋葉原に通いヴァンガードというカードゲームの大会に参加しては参加賞を販売して、生活費の足しにしていたという。この「リアルカードゲーマー」の話に感銘を受け詳細を聞くと、インドネシアではヴァンガードをやっている人やマジックのEDHをやっている人が沢山いるという情報をキャッチする。 カードゲーマーであった私とダニさんは同じ時期に日本を発ちインドネシアに向かう流れであったので、留学開始後インドネシアにてそのカードショップやヴァンガードのカードコミュニティを紹介してもらう約束をするのであった。それが伝説のLINE「We will meet again in Jakarta」であった。
留学生活に慣れてきた10月頃に彼と連絡を取り、約束通りショップを紹介してもらう。そこでは、殆どの人が日本語を読めないにもかかわらず、ヴァンガードの日本語版が熱烈に遊ばれていた。カードを持っていなかったが、ダニさんにデッキを借り大会に参加した。加えて、そのカードコミュニティにも入ることが出来た。そこでの出会いは衝撃的であった。一度日本オタクのカラオケ会に参加した。私の知らない80-90年代アニメの主題歌を何十曲と徹夜で歌いこなす彼らを見て(私は夜に嫌われているので惜しみながらも22時30で帰らしてもらった。)ジャカルタに漂うエネルギー、日本の文化の影響力、および80年代アニソンをよく分からない自分への羞恥心を感じた。そこにはヴァンガードのインドネシアチャンピオン経験者もいた。
そして、その流れでJakartaから東に約500km離れたYogyakartaで開催されるヴァンガードの世界大会予選に出場をしようと誘われる。ヴァンガードはインドネシアに来るまでプレイしたこともなかったが、きっと面白いだろうと快諾。日本で本戦が行われるらしく、「勝ったらインドネシア代表としてタダで帰国できるじゃん」と盛り上がる。 それまでの練習を異国の地のカードショップですることになったのだ。
ジャカルタから電車で8時間かかり降り立ったジョグジャカルタの町は、熱気に満ち溢れていた。人生で一番心が躍った瞬間の一つであると感じた。
必要なカードをダニさんに頼んで取り寄せてもらい、ジョグジャカルタのカードショップで練習をした。(その際に出会った女の子がコスプレイヤーだったので一緒に写真を撮ってもらったり、ジョグジャカルタの観光ガイドになってもらったりした。)滞在期間中はダニさんの家に泊めてもらった。 ジョグジャカルタのヴァンガードのコミュニティの熱量は凄く、外様の私に、オリジナルTシャツをプレゼントしてくれた。
大会の間は成績が芳しくなく敗退してしまったが、参加賞のカードを売ると、電車代はほぼタダになってダニさんの日本での生活を追体験することが出来た。
このカードゲームの練習の甲斐があり?インドネシア語での基本的な数の足し算はマスターすることが出来た。ヴァンガードは、千の単位の足し算が頻繁に出てくるので、インドネシア語でrb(千)を滅茶苦茶使った。すると、普段の生活でも、数字を言えるようになり、言語学習の意味でもよかった。
この経験から私が言えると思ったことは、一芸、今回の場合私のカードゲーム文化への深い理解があったからこそ異国の地でも現地の文化に深く交われた。そして、皆よくしてくれたし、面白い経験ができた。