最近3か月くらい凄く気持ちも安定してて、身体もいたって健康で満たされた日々を過ごしています。
それには、宿命を消化できたことが、関連していたと考えます。
私の受験時代はあまりにも困難過ぎてやる気がわかなかった。そんななか、「私の困難感をもとに考えたことを高校生に伝えたい」という気持ちが唯一のドライブになった。
この感覚というのは「伝達」であって、火星的な感覚
私も火星の星はあるし、これで受験が乗り越えられたのは、社会情勢が「YouTuber」・「インフルエンサー」などの職が隆盛する火の時代だったからだと思う。
というのも、例えば読みに困難のある私が受験を何とか乗り越えられた要因の一つとして「スタディサプリ」による内容の補完があった。これは、伝達の火性的な世界観によるアプリケーションだった。
そして、受験の記録に用いたのもはてなブログの公開する感じだった。これも火性だった。
算命学では10年ごとに星が切り替わるようになっていて、今は木性の時代で、次の火性の時代に向けて火が重要な感覚になってくるらしい。
この自分の星と社会の流れを活用して、エネルギーを蓄えることが出来たため、何とか受験にも受かることが出来たと考える。
そして、この蓄えたエネルギーを宿命の消化に使えたのは間違いなく、高校での教育実習期であって、普通なら起きないことがいくつも起きて、同期の母校出身者に「教育実習生なんて舐め腐ってるからあんまり期待しない方が良い」って言われたのに、皆最後まで私の話聴いてくれたよ。沢山怒られたけど、私の本意となるような事象は全てが完成し、あまりにもうまくいったんだ。
この蓄えていたエネルギーを人生を回すために動き始めたのかな。と言う風に考えました。