最近はいつもこんなことを考えている。
「私がいない世の中を楽しんでほしい。」
「真逆の性質をもつものを同時に体に入れ続けたことによって、苦しみながらも人生のスケールを大きくなってしまった」
「私が狂ったのは、狂った家庭教育と学校教育を同時に受けたからというのが50パーセントくらいあると思うけど、全部自分のせいにしたいから、そいつら全員と距離を作りたい」
「私が他人の席を奪うくらいなら、全部やめてしまって、自分にしかできない事を連打してたら、いつの間にか、人生の変態になってた。」
「周りが楽しく過ごしてるのに、色々な条件を与えられて、罰ゲームをプレイさせられている感じ。」