今日は千葉駅で降りて千葉みなと駅まで行って、千葉県立美術館に行った後、40分間歩いて、千葉市美術館に行った。小村雪岱は意味わかんなかった。装丁が凄い本って言うのは、触って見れないと、理解不能だろうと思った。しかも女児本の方が普通に凄いしな。
常設展は竹内栖鳳の絵が一個あっただけでそれ以外は現代アートの💩みたいな感じだった
逆に千葉県立美術館の板倉鼎特集は理解可能だった。近代美術館のハイライトにある謎の作品は連作で、奥さんだけじゃなくて、金魚鉢の絵とかもあるってことがわかった。
そのあと、目利きの銀次に行ってみたはいいけど、あまりにも値段が高すぎる+量が少なくて、匙を投げた。












