3月末に多分気がありそうな女と焼き肉に一緒に入った時に、言った私の言葉はこうです。「あの時、顔が普通よりかわいい子にくっつかれてドキドキした」「もう人生頑張り尽くしました。○○みたいなキレイな女の子と一緒に遊びたいです。」「かわいい○○と一緒に遊びたい。」「かわいい○○と一緒に遊びたすぎる」「一緒に遊びに行ってくれる?デートじゃん!」
そんなこと言ってたら、「あなたのためじゃなくて、焼き肉が楽しそうだから来た」「距離感が近いと思ってたのはこっちです。」「あいまいな関係でいいのに」「今日は会ってなかったことにしてください」と言われました。
それで、いいんです。どうせ、正直に全部言ってダメだったら、ダメでしかないんです。もうマグロ漁船に乗ると覚悟を決めた人間は女性に本気で向き合うことは不可能でしょう。
私の常とう手段はこうです。
真の逃げ場、絶対に努力と勝利が直結する世界を作る。そして、その世界から、大胆に攻める。伝える。これが、私のやり方です。真の逃げ場での活動以外は、全部ギャグです。全部ネタです。つまり、人生はガチな事以外全部ギャグです。ゲームです。真に受けてません。これが、私の現実との距離の取り方です。
私がオナクラが好きな理由は、性欲も含めて全部ギャグにしてくれるからです。


