父親は離婚後も、養育費8万5千円を毎月送付していたらしいが、母親は「子供のお金を一切払わない人とは会いたくない」と言っていた。
自分が納得できる金額になることが、「お金を払う」ということで、それ以外は、「一切払わない」と表現しているという事らしい。
こういう、詭弁が世界を崩壊させる。
父親が、子どもに弁当を作っていた時期に、昼まで寝ていて、「アンタは何もしない!!」とブチぎれていた。
父が夕飯を作った際に俺が美味しいと言ったら、機嫌を損ね、「トマト缶2つも使ってる!!」言い放った。トマト缶は、当時100円未満のものである。
これのせいで、トマト缶を使って、料理を作るたびこんな話を思い出さないといけなくなる。
「最近ビールとか飲んだことない」これは、母が言った最大の詭弁である。
こういう家庭環境で育ったから、極端な子供が生まれたんじゃないか?満足するまでできるか、何もしないか。みたいな感じ。
30歳ころまで、自分の機嫌のよい事だけを頑張ってやってればよかったんだろうね。ザマーミロ!!バーカ!